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WordPress 日本語版

気が付いていませんでした。

日本語リソースをインストールしていたので、いつもオリジナル英語版をアップグレードしていました。
でも、WordPress 日本語版があったのですね・・・って大ボケです。

2.3.3にアップグレードする必要があったので、http://ja.wordpress.org/からダウンロードしてftpでup、wp-admin/upgrade.phpにアクセスして無事完了です。

ついでに、http://eastcoder.com/code/wp-multibyte-patchのお世話になって、「マルチバイト文字の取り扱いに関する不具合の累積的修正と強化」を行いました。(そのままの引用です)

bootchart

7.10 (”Gutsy Gibbon”)を直接インストールすると起動にもの凄く時間がかかることについて、もう少し掘り下げて調べてみようと思います。
とりあえず、7.04からアップグレードした今の状態はこちらのとおりでした。
bootchart(upgrade)

次がHDDの空き領域に直接7.10をインストールしたbootchartです。
スプラッシュ画面が表示されないことはともかく、/etc/readahead/bootの内容は同じだし・・・原因は何だろう?

全文を読む

version 7.10

さっそくアップグレードしています。が、遅々として進みません。
ファイルのダウンロード(アップグレードファイルの準備中)にすごく時間がかかってます。
いったい、今この瞬間にどのくらいの人たちが7.10にアップグレードしているのかな。

ただいま、340ファイルを取得できました。

update-manager

メニューの「システム」−「アップデート・マネージャ」でチェックすると、次の二つのアップデートに失敗しました。

update-manager
update-manager-core

新しい update-manager のバージョン 1.0.59.25 ファイルが見つからないということでしたが、アップデート・マネージャは自分自身を更新することはできない(不用意にさせない)仕様なのでしょうか・・・。
とりあえず、

sudo apt-get upgrade

で無事に更新できました。
synaptic パッケージ・マネージャで確認したところ 1.0.59.20 feisty から 1.0.59.25 feisty-update になってました。
別 ubuntu PC も同じ状況でしたので、いつも画面にアップデート・マネージャ通知がでていましたが、こんな手順でいいのかな?

(後日談)
やっぱり上記の方法はダメなようですねえ。
正しくは、メニューの「system – Software Sources」からタブ「アップデート」をクリックして「推奨アップデート」のチェックをONにします。そうすれば update-manager もアップデートするハズです・・・おそらく。

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